介護を受けておられる方及び歩行が困難な方の鍼灸治療

 

 ご自身での自動運動が困難な方や、関節可動閾が狭くなっておられる方でも鍼灸治療は

有効です。

 

 硬くなった関節の周りを鍼や灸を用いて緩め、運動療法を付加する事により

関節可動閾の確保や維持に非常に有効です。

 

 全身の治療も一緒にさせていただきますので、血流も良くなり、体調も改善されます。

鍼は“刺さない鍼術” 灸は“熱くない灸術”をさせていただきます。現行のような

筋肉に刺す鍼ではございません。         

 

 介護を受けておられたり、歩行が困難な方は往診療が保険から適用されるため、

一割負担のみで受けていただく事が可能です。             

                

                          

                      

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